拡張子に対応して開くアプリを変更

Macでファイルをダブルクリックして「意図しないアプリケーション」が開かれるときがあります。ここでは、「意図したアプリケーション」が開かれるように設定する方法を紹介します。

対象ファイルの情報を表示

724-mac-extension-app_1.png

対象ファイルを選択した状態で、command + iを押します。画像のように対象ファイルの情報が表示されます。

開くアプリケーションを変更

724-mac-extension-app_2.png

Visual Studio Code.appに変更してみます。これでこのファイルは、Visual Studio Code.appで開かれるようになります。

724-mac-extension-app_3.png

拡張子が .mdの全てのファイルを対象に、Visual Studio Code.appで開かれるようにするには、Change All...をクリックします。

724-mac-extension-app_4.png

Continueをクリックすると設定完了です。

【エンジニア向け】仕事を見つける方法

転職する

転職エージェントを活用する

転職サイトの場合、自身でサイト上から企業を探す必要があります。 一方「レバテックキャリア」 などの転職エージェントの場合、エージェントが企業を紹介してくれます。エージェントが間に入ることにより、日程調整や、条件交渉などもサポートしてくれます。

転職ドラフトを活用する

転職ドラフト」は、 企業がITエンジニアをドラフトという形で指名するサービスです。年収が最初に提示されるなどのメリットがあります。 ただ、初回登録時にレジュメ作成が必要で、すでにエンジニア経験が豊富にあるエンジニア向けのサービスかと思います。 レジュメ作成が手間ですが、自身のキャリアを見直す機会になり、他の仕事探しにも役立つはずです。

エンジニア転職保証のあるスクールを活用する

ある程度、開発経験のあるかたであれば、独学で必要なスキルを身につけることができるはずです。ただ、別業種からエンジニアに転職したい場合など、1から独学で学ぶのはハードルが高いです。そういった方は、スクールの活用を検討しても良いと思います。 「TechAcademy」は、エンジニア転職保証コースを提供しています。給付金制度の対象講座として認定されているため、金銭面の負担も抑えることができます。

フリーランスとして活動する

レバテックフリーランス」「ITプロパートナーズ」「ギークスジョブ」は、フリーランスエージェントサービスです。 エージェントによって、支払いサイトなど細かい違いはありますが、まずは良い案件を見つけることが重要です。 登録自体は無料なので、複数エージェントに登録して、より多くの案件を紹介してもらうのがおすすめです。