tableタグで表組みデザインを作成

tableタグを利用した表組みデザインの使用例を紹介します。2次元で表現できる情報はテーブルとしてデータをまとめることで理解しやすくなります。

テーブルタグ使用例(ソース)

<table class="table-style">
  <caption>表示例</caption>
  <thead>
    <tr>
      <th width="20%">th_1</th>
      <th width="20%">th_2</th>
      <th width="60%">th_3</th>
    </tr>
  </thead>
  <tbody>
    <tr>
      <td>td_1_1</td>
      <td>td_1_2</td>
      <td>td_1_3</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>td_2_1</td>
      <td>td_2_2</td>
      <td>td_2_3</td>
    </tr>
    <tr>
      <td colspan="3">td_3</td>
    </tr>
    <tr>
      <td rowspan="2">td_4_1</td>
      <td>td_4_2</td>
      <td>td_4_3</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>td_5_2</td>
      <td>td_5_3</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

テーブルタグ使用例(表示)

表示例
th_1 th_2 th_3
td_1_1 td_1_2 td_1_3
td_2_1 td_2_2 td_2_3
td_3
td_4_1 td_4_2 td_4_3
td_5_2 td_5_3
【エンジニア向け】仕事を見つける方法

転職する

転職エージェントを活用する

転職サイトの場合、自身でサイト上から企業を探す必要があります。 一方「レバテックキャリア」 などの転職エージェントの場合、エージェントが企業を紹介してくれます。エージェントが間に入ることにより、日程調整や、条件交渉などもサポートしてくれます。

転職ドラフトを活用する

転職ドラフト」は、 企業がITエンジニアをドラフトという形で指名するサービスです。年収が最初に提示されるなどのメリットがあります。 ただ、初回登録時にレジュメ作成が必要で、すでにエンジニア経験が豊富にあるエンジニア向けのサービスかと思います。 レジュメ作成が手間ですが、自身のキャリアを見直す機会になり、他の仕事探しにも役立つはずです。

エンジニア転職保証のあるスクールを活用する

ある程度、開発経験のあるかたであれば、独学で必要なスキルを身につけることができるはずです。ただ、別業種からエンジニアに転職したい場合など、1から独学で学ぶのはハードルが高いです。そういった方は、スクールの活用を検討しても良いと思います。 「TechAcademy」は、エンジニア転職保証コースを提供しています。給付金制度の対象講座として認定されているため、金銭面の負担も抑えることができます。

フリーランスとして活動する

レバテックフリーランス」「ITプロパートナーズ」「ギークスジョブ」は、フリーランスエージェントサービスです。 エージェントによって、支払いサイトなど細かい違いはありますが、まずは良い案件を見つけることが重要です。 登録自体は無料なので、複数エージェントに登録して、より多くの案件を紹介してもらうのがおすすめです。