positionプロパティ(relative, absolute)

ボックスの位置を自由に指定するためには、positionプロパティを使用します。「relative、absoluteの使い方」「位置移動方法」「重なり順変更方法」について解説します。

positionプロパティの使用例

See the Pen position by waku-waku (@raku-raku) on CodePen.

まず、基準となる親要素に position: relative を指定します。位置を変更したい子要素に position: absolute を指定し、topleftで位置を移動させます。

boxeは、左右中央に設置しています。leftを50%として、margin-leftwidthの半分の長さぶんだけマイナスにすれば左右中央に設置できます。

position指定により要素が重なった場合は、html上で下に書かれている要素が画面上で上に表示されます。もし、重なり順を入れ替える場合は、z-indexを使用します。z-indexpositionstatic以外であれば適用され、値が大きいほど上に表示されます。

【エンジニア向け】仕事を見つける方法

転職する

転職エージェントを活用する

転職サイトの場合、自身でサイト上から企業を探す必要があります。 一方「レバテックキャリア」 などの転職エージェントの場合、エージェントが企業を紹介してくれます。エージェントが間に入ることにより、日程調整や、条件交渉などもサポートしてくれます。

転職ドラフトを活用する

転職ドラフト」は、 企業がITエンジニアをドラフトという形で指名するサービスです。年収が最初に提示されるなどのメリットがあります。 ただ、初回登録時にレジュメ作成が必要で、すでにエンジニア経験が豊富にあるエンジニア向けのサービスかと思います。 レジュメ作成が手間ですが、自身のキャリアを見直す機会になり、他の仕事探しにも役立つはずです。

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